イラストレーターくれいじーまにあ


はっはっは。どーも、どーも。自称ゲテモノ召喚士、くれいじーまにあである!キャラクターを生み出すことが得意中の得意なので、自ら召喚士と称しているのだ。目指すは、断崖絶壁の古ぼけた洋館に移り住み、部屋の壁にショットガンを飾って眠ること!

 

ところで、我輩のハンドルネームについてだが、これは我輩がハマったゲームソフトのタイトルに由来する。ゼガのクレイジータクシーとコナミのbeatmaniaから単語を拝借し、組み合わせたのである。

 

すっかり気に入ってしまい、度々ゲーム内で自分の名前として使っていたのだ。けっこう愛着が強かったため、イラストレーターとしても使うことにした次第である。また、名前の表記についてだが、くれいじーまにあCrazy Mania904"mania(読み方はすべて同じ)、以上3つを各SNSや作風、その他もろもろの事情によって使い分けている。

 

ちなみに、同名のTwitterユーザーがおられるが、我輩とは別人であり無関係である。

我輩のイカれたデータ


目指す世界観

シリアスとユーモラス、そしてデンジャラスを3大テーマとし、思わず手のひらに乗っけてみたくなるような、ミニチュアな世界を目指している。

制作ツール

基本、イラストスタジオで行っている。アナログ制作は一切せず。だって手が汚れるじゃん?我輩にとって手が汚れることはヒドく苦痛なのである。


得意なこと

召喚士を自称するだけあって、キャラクターの創造が大得意なのだ!ほかには物事を何かに例えたり、シンプルな地図を作ったり、イカれたセンスで名前を考えたりするのが得意である。

苦手なこと

”ゲテモノ”召喚士ゆえに、美しいものやカワイイものを描くことが、極めて困難である!また、個性を抑えて描くのも苦手なことのひとつで、モブキャラには手こずること必至なのだ。


影響を受けたもの

ドラゴンボール

絵柄の基本的な部分に多大な影響を受ける。特に、目と眉を近づけて描くというスタイルは今さら直しようがなく、離して描こうとすると指先が反発するのである!

受け付けない絵

写実主義の絵

蝋人形みたいでコワい。リアルだが写真とはやはり違う。ぜったい飾りたくない。開かずの間に置いておくのがベストである。


ウォーリーをさがせ!

余白に何かを描き加えたくなる性分はウォーリーゆずり。木の枝にミノムシをぶら下げたり、タンポポの群生にコスモスを1つ紛れ込ませたり。なんかコッソリ描いちゃうのだ!

浮世絵

目がイヤ。鳥肌が立つ。日本のコワいところがギッシリつまってて、日本人形とかコケシとか能面の恐ろしい形相がチラつくのだ。


アクション映画

格闘、カーチェイス、銃撃戦、炎上、そして爆発。クールな演出とは何かを教えてくれた作品は数知れず。ハリウッド俳優らの鬼気迫る表情は、劇画タッチのヒントにもなった。

似顔絵

特有のデフォルメが大嫌い。吐き気がする。すでに吐いてた。本人と寸分たがわぬ超写実主義なら大歓迎だけどね!


バイオハザード

カッコいい名前や特殊部隊、さらには銃や兵器にまで興味を持つキッカケを与えてくれた。また、我輩をゾンビ好きにさせたのは紛れもなく、この初代バイオなのだ!

発展途上の絵

よく絵画コンクールで見かけるようなオゾマシイ絵。気持ち悪い。多様な画家のごった煮感にめまいがするのである。


あるCM

デフォルメの無限大の可能性を再認識させてくれた。目にした瞬間カミナリに打たれたような衝撃を受けた。ほんの数回しか見たことがなく、何のCMか全く不明である。二度とお目にかかれないだろう。

影響を受けすぎた絵

一見、洗練された絵に見えるが、実は最大限にマネしただけという悲しいもの。オリジナリティ皆無。影響を受けるにも限度がある。


我輩の好き嫌い


好きなもの

嫌いなもの


復讐劇

タイムトラベル

スポーツ番組

胸くそ展開


アンドロイド

殺し屋

お涙ちょうだい

二次創作


短編アニメ

ドット絵

ヒステリー

ペットショップ


J-POP

生後2ヶ月の猫

愚かな政治家

某アジア諸国


再現VTR

児童文学

怪しいNPO法人

宗教じみた物事


我輩のあれこれ


◆趣味は映画とドラマの鑑賞。そして植物を育てることである。

◆かつて憧れていた職業はパトカーの運転手である。

◆はじめてのオリジナルキャラは小学校中学年ごろのタコ獣イカ獣である。

◆尊敬する人物は赤毛のアンの登場人物マリラ・カスバートである。

◆ほしいスキルは睡魔を寄せ付けない創作意欲である。

◆憧れは常に敵対し合って稀に仕方なく協力するライバル関係である。

◆許せないことは1に冤罪、2にイジメ。3に盗作である。

◆いま興味を抱いていることは獲物を食べるためのハンティングである。

◆欠かさずチェックする番組は小さな村の物語 イタリアである。